蒲骰b子(すずきね)の作品は伝統工芸士認定の職人によってつくりだされています。
平成20年伝統工芸士認定を受ける。四代目甲冑師雄山として活躍。
また、人形師壹三として新しい作品づくりにも積極的に取り組んでいる人形作家。

平成21年伝統工芸士認定を受ける。
国宝模写の大鎧を得意とするこの道25年のベテラン職人。

平成22年伝統工芸士認定を受ける。
甲冑づくりには欠かせない威(おどし)を全般的にプロデュース。威の責任者。
初代平安道斎に師事し、箔押しの鎧兜づくりを得意とする。また、人形工房壱三の人形の原型づくりにも参加。
戦国時代の具足作りを得意とする。 人形工房壱三の人形作りにも活躍。
平成22年伝統工芸士認定を受ける。
一番の若手だが実物の甲冑づくりもこなす兜全般で活躍。
